医学生⇒研修医⇒若手医師 おすすめ本まとめ


成長段階別の、おすすめ本まとめです。
高校を卒業して医学部医学科に入学した後、賢く教科書を選択していくことでより効率的に力をつけていくことができます。
それぞれ、詳しい解説はリンク記事から飛べるようになっています。

医学生におすすめの教科書 (基礎医学)

受験戦争を終えて一旦ねじが緩む時期です。
花の大学生活を謳歌しながらも、要領よくポイントを抑えた勉強をしておけば今後の勉強がぐっと楽になります。

医学生が絶対に買うべき1冊 医師として働いているからこそ分かる良書

医学英語と絡めて専門科目を学ぶと一石二鳥です。

薬理学のおすすめ教科書 薬理学は英語で学ぼう

医学生におすすめの教科書 (臨床医学)

部活での責任感も増してくる時期です。臨床医学の知識は医師になってからもずっと役に立ちますから、付け焼刃ではなくしっかり理解していきましょう。

医学生におすすめの教科書 臨床医学編

初期研修医におすすめの教科書 (まずはこれ!)

一気に環境が変わり、とにかく大変な時期です。勉強する時間も満足にとれませんから、より効率や要領が大事になってきます。
一番最初に入手しておくべき、厳選の3冊です。

初期研修医向け おすすめの教科書を3冊厳選!

初期研修医におすすめの教科書 (診療科毎・ジャンル毎)

科ごとに少しずつ攻略法が異なります。それを予め把握しておけば、1-2ヶ月の短いローテーションであったとしても有意義な研修をすることができます。

初期研修医向け おすすめ本を厳選!

眼科専攻医におすすめの教科書

眼科以外の後期研修については詳しく知りませんので、とりあえず眼科を専攻したと仮定します笑
サブスペシャリティごとに良書があるので、それを中心に研修をしましょう。
たくさん買っても目移りするだけなので、下で挙げたようにサブスペシャリティ毎に1冊の”エース本”を選定しておきそれを使い倒すのがおすすめです。

眼科研修医向け おすすめ教科書決定版!


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